22.8.15は、77回目の「終戦記念日」です。もうずいぶん昔の過去の出来事のようですが、まだ一世紀(100年)も経たず、この時期ではマスコミやテレビでは、「戦争の悲惨さ」と「悲惨な歴史」を忘れないように、いろいろな角度から特集や番組をやっています。

私は「人間および国のくだらなさとプライド」と「犠牲の上での利得」などのテーマに関心を持ち、時間があるときは、観たり読んだりしています。

その「くだらない国と人間」が、第二次世界大戦で100年経たないうちに世界では戦争が起こっており、また子供をはじめ民衆の悲しい犠牲が必ずあります。

その典型的なのか今年2月から続いている「ウクライナ侵攻」なのかも知れません。どう収束するのか? 心配なのか不安です。

また今後は他にも起こらないことを願うばかりで、子供たち孫たちに影響がないことを願っています。

第二次世界大戦から100年が近づく今は、立場や肩書き、型にはまったことや理屈などは関係なく、具体的に守れる方法を早く準備しておくことが大切だと思います。

ところで、孫の報告をしますと、長女の柊愛ちゃんは、片言ですがよく話し、みんなの会話に入ってくるようになり、よく理解しているようです。

むくれたり、怒ったりもするようになり、私も怒られました。(なかなか仲直りができず、ラムネ菓子で仲直りしてくれました)

また8月にはオムツが取れ、パンツになり、トイレを教えるようになりました。さらに可愛く成長しています。

次女の花詠ちゃんは、生まれてから3か月前の8月に、首もだいぶ座り、「寝返り」が早くもできるようになりました。

目もだいぶ見えているようで、抱っこして話し掛けたり、あやしたり変顔では、可愛い笑顔を見せてくれます。

しかし抱っこをやめて寝かすと大声で甘え泣きをし、抱っこすると泣き止みます。(さすが次女のアピールのように思えます~カマッテちゃんのようです~

以上今回のブログは、仕事に関係なく、更新しました。

2022.8.15

株式会社A&Kメディコンサル.com 佐藤勝浩